幼馴染の堀宮音々に好きな男ができた──!?高校2年の水沢鹿乃は、音々が好きだった。女の子同士なのに、いつの間にか彼女が親友以上の存在になっていた。それなのに……。どうしよう?どうしよう!?男なんかに盗られたくない!!……思い悩んだ挙句、鹿乃の思考はとんでもない方向に向かっていく!! 「音々の身体に私のよさを教え込んで──寝取る!必ず!!」
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